六本木2丁目歯科 近日オープン予定

  

六本木にお住いの方こんにちは。

 

六本木2丁目歯科では、歯科医院に通いたくないとお考えになる原因に対してしっかりと対処させていただくことを治療の中心に考えております。

 

具体的には以下のことに気を付けております。

 

1.痛くない麻酔

2.歯を抜かずに済む治療法のご提案

3.治療計画・費用を明確にすることと、歯の状況によりプランの変更が起きてしまった場合のご説明をしっかりとすること

4.歯茎の退縮に対応した再生治療、審美歯科治療、矯正治療を行います。

六本木2丁目歯科のご紹介

3つの特色

 

六本木2丁目歯科では、患者様にご満足していただくために3つの取り組みに力を入れております。

 

1.お時間をお取りしてしっかりとお話をお聞きします。

2.治療の結果が長持ちする精密歯科治療を行います。

3.割安な最先端治療を行っています。 インプラント治療やオールセラミックが割安でできます。安くする努力をさせていただきます。

 

歯医者なんてどこでも同じとお考えですか?

確かに、同じような治療をしている歯医者さんがまだ多いです。

 

「虫歯なので治しておきましょう」

「歯周病なので歯石を何回かでお取りします」

 

といった説明で、どんどん治療が進行し何回か通うと治療が終了し、それでは次回からメンテナンスをしますので3ヶ月後に来てください。といった説明で終了することが多いのではないでしょうか?

 

治療したのに歯がときどき違和感があることや、歯茎の腫れがときどき再発することがあっても説明がないのでよくわからないので心配になることがよくあるようです。

 

当院では、患者さまにご心配をかけないよう説明をしっかりとするようにお時間をお取りしています。患者さまが、納得して治療を開始すること、将来的にリスクがあるならお伝えすることで、

ご自身の健康を守ることができるようになると考えています。

 

 

また、一度治療した歯の再治療に訪れる患者さまも多く、当院では、治療の結果が長持ちするよう、顕微鏡・拡大鏡を使用して精密治療を行っております。

精密診療のページ

 

また、最先端治療である、オールセラミックやインプラントのキャンペーンを行っております。

 

料金表

 

2014年

12月

11日

六本木2丁目歯科ブログ 知覚過敏

知覚過敏の方は歯茎の再生治療で治せます。

知覚過敏で風や冷水がしみるという方、歯茎の再生治療で症状が治ります。

 

従来、知覚過敏の治療といえば知覚過敏用の歯磨き粉を使用することや、歯医者で歯に知覚過敏の薬を塗ったりプラスティックの詰め物をしたりすることが一般的でした。

 

ただ、この方法では下がった歯茎はそのままですので、定期的に同じことを繰り返すか、歯磨き粉を使用し続けるかになってしまいます。

 

歯茎の再生治療では歯茎を元の位置に戻して覆いますので、知覚過敏の効果は持続します。また、将来的にも歯茎が下がるのを予防します。

 

歯茎の再生


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2014年

12月

05日

六本木2丁目歯科ブログ 歯茎の黒ずみを改善したい方

歯茎が黒く見えてしまうのを気にされる方がよくご相談にいらっしゃいます。確かに白い歯が不自然に見えます。

 

歯茎が黒くなる原因のほとんどが歯科治療によるものです。

  • 差し歯の歯茎とのつなぎ目の歯茎が下がってしまい歯の根っこが露出してしまった
  • 神経を抜いた歯が変色して歯茎を通して色が黒く見える
  • 金属を削ったときの削りかすが歯茎の中に入り込んでしまい入れ墨のように歯茎のから色がついてしまっている。
  • 金属の土台を使用していて透けて見えてしまっている

ことが考えられます。

 

これらの原因は審美歯科治療で治すことができます。

 

まずは歯茎の黒ずみを確認することが大切です。無料カウンセリングで治療方法、料金の確認をされてはいかがでしょうか?


審美歯科のページ

 

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2013年

6月

02日

六本木2丁目歯科Blog 虫歯予防にフッ素

    適量のフッ化物があると、唾液の中に溶け出したミネラル(カルシウム、リン酸)が歯に戻るように促され(再石灰化)て、歯の修復されるスピードが速くなり、修復される量も多くなります。

 

    修復された歯の結晶がもとの歯の結晶より硬く丈夫になります。

 

    抗菌作用があり、虫歯菌の働きを抑える働きがあるます。

 

フッ化物濃度を約1ppmにした水を飲んでいると、副作用無しで、うまい具合に虫歯が減少します。

フッ化物の入った水道方式は米国、オーストラリア、ニュージーランド、シンガポール、香港、韓国等でおこなわれています。

 

日本は世界に誇れる歯磨きに熱心なお国柄で、砂糖の消費量も少ないのに、先進国中ダントツで虫歯が多い。

 

日本はフッ化物の利用にそれ程積極的ではありません。

WHO(世界保健機構)も指摘しているようにフッ化物を使わない歯磨きでは、期待するような虫歯予防効果は得られないという調査結果があります。

 

フッ化物の効果がアップするコツは?

    フッ化物入り歯磨き剤(フッ化物濃度が950ppm程度と表示されたもの)

 

    フッ化物ジェル   フッ化物入り歯磨き剤の後に使用すると効果的

 

    フッ化物洗口液   歯科医院でフッ化物洗口液の処方を受け、1日1回30秒うがい

 

    フッ化物歯面塗布  3ヶ月から6ヶ月に1度歯科医院で塗布を受けます。

 

注)用法・用量を守ってご使用下さい。

 

歯を抜かないご提案

 

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2013年

3月

04日

六本木 歯科ブログ 歯茎のはれたときの歯ブラシ

歯茎が腫れてしまったときの歯ブラシは柔らかい毛のものを使用してください。また、ごしごしこすらずに、拭うように回転させて磨いてください。

 

歯茎が腫れた状態は、急性的な炎症を起こしています。歯を支えている骨が溶けますので、早めに腫れの原因を治されることをお勧めします。

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2012年

11月

28日

六本木 歯科ブログ インプラント歯一生持つの?

一度、インプラント治療をしたら、一生もつって本当?

 

最近では、インプラントの不安などが話題になっています。一生もつインプランと持たないインプラントがあります。

 

インプラントは定期的なケアとメンテナンスが必要です。ただそれだけでは不十分ですが。ケアは重要となります。

 

それは、インプラントが天然歯と同じように、歯の周りに汚れが滞留すると炎症を起こします。つまりインプラントの歯周病のようなものです。歯ぐきが腫れ、周囲のインプラントを支える骨が溶けてしまうこともあります。

 

また、定期検診の際には、インプラントの中の確認も必要です。骨の中のインプラントそのものが大丈夫であっても上の被せ物のゆるみや破損、脱離などのトラブルもかみ合わせなどが原因で起こることもあります。

 

患者様の意識が高く、定期的にしっかりメンテナンスを受けていけば、インプラントの耐久性は飛躍的に増すでしょう。

 

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2012年

11月

27日

六本木 歯科ブログ

六本木歯科ブログ始めました。

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